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SKY TREK(スカイトレック)が第1期会員募集中!日本初の航空機チャーターサービスを利用しよう!サービス概要、入会金まとめ

スカイトレック

日本初の会員制航空機チャーターサービス「SKY TREK(スカイトレック)」が200口限定の第1期会員募集中!サービス概要から入会金・利用料まとめ。

スマートフォンのアプリでフライトプランを決定し、プライベートジェットで目的地まで移動。

飛行機の横に車を横付けして、待ち時間なく飛行機に乗り込みすぐ離陸。

そんな夢のような会員制航空機チャーターサービスを、日本で初めて提供するのが「SKY TREK(スカイトレック)」です。

今なら、いち早くサービスを利用できる第1期会員を、200口限定で募集中。サービス概要から入会金・利用料までまとめました。

これまで陸マイラーとしてマイルを貯めてきましたが、こういうのもいいな・・・。

 

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SKY TREK(スカイトレック)とは?

スカイトレック

 

SKY TREK(スカイトレック)は、日本初の会員制小型航空機チャーターサービスです。

 

SKY TREKはかつてない移動体験を提供する、会員制の小型航空機チャーターサービスです。

航空路線のない地方空港間の移動や、陸路だと途方もなく時間のかかるルートなど、これまでは行くことを躊躇した場所へも、快適かつスピーディーに。

自由な空の旅がさらなる可能性を手に入れます。

 

空の旅はいつも、迅速かつ快適。とはいえ、国内においてそのルートはきわめて限定的でした。全国各地の飛行拠点を結びながら、よりスピーディーで、快適で、洗練された空の旅を提供する。
それが、SKY TREK。
アプリからフライトをオーダーするだけで、あなたが今いる場所から目的地までの最速ルートをご提案する、まさにオーダーメイドな空の旅。

行きたくても、なかなか行けなかった場所へ。
辿り着くまでに、途方もない時間を要した場所へ。
そして、まだ見ぬ日本の美しい風景へ。

どこまでも自由で独創的な空の旅が、ここからはじまります。

 

SKY TREKのコンセプトムービーが出来上がりました。

 

 

SKY TREK(スカイトレック)利用の流れ

スカイトレック利用の流れ

 

スカイトレックはプライベートジェットを利用するため、従来時間がかかる「搭乗手続き」「保安検査」「搭乗」などを時間短縮できます。

 

  1. 空港到着
  2. 搭乗
  3. 離陸

 

空港によっては、車を飛行機に横づけしてそのまま搭乗することができるので、待ち時間はゼロとすることも可能になります。

 

アテンダントが常駐

スカイトレックのアテンダント制度

 

SKY TREK(スカイトレック)では、空港到着前からアフターケアまでアテンダントがフルサポートしてくれます。

 

カウンターに並ぶ煩わしさも、フライトの待ち時間もない、スムーズな空の旅を提供します。

 

さらには・・・

  • 目的地でのレストラン予約
  • アクティビティ予約
  • ホテル予約

こういったことまでサポートしてくれるので、移動だけでなく旅全体のトータルコーディネートをお願いすることが可能になるサービスです。

 

 

 

SKY TREK(スカイトレック)の保有機種

続いて、SKY TREKに登録すると利用できる機種について見ていきましょう。

現在2機種を保有しています。

 

KODIAK100

KODIAK100

KODIAK100

 

全長 10.42m
最大幅 13.7m
全高 4.66m
座席数 6席
最高時速 337km
航続距離 1,861km
離陸距離 285m
上昇率 418m/分
上昇スピード 時速163km

 

主力となる航空機は、国際人道支援などに用いられ、抜群の安定感と安全性能を誇る、Quest Aircraft社の「KODIAK100」

機内デザインのコンセプトは、「Casual Luxury」。すっきりとした上質なベージュに染め上げられた機体に、白とグレーをベースにした落ち着いたインテリア。

ヘッドレストやテーブルを備えた黒革の上質なシートに身を沈めたその瞬間から、単なる移動を超えたフライト体験がはじまります。

 

 

 

 

H135 HERMÈS Edition

H135 HERMÈS Edition

 

全長 12.16m
最大幅 2.65m
全高 3.51m
座席数 4席
最高時速 253km
航続距離 615km

 

SKY TREK専用機として、世界に5機しか現存していない、エルメスが内装を手掛けたヘリコプター「H135 HERMÈS Edition」を導入。

パリの職人が手縫いで丁寧に仕上げたシートは、日々せわしなく移動するエグゼクティブやVIPをおもてなしするために。

かつてないほど上質な移動時間をお約束します。

* 関東エリア+福島・長野・静岡・山梨の4県限定

 

なんと世界に5機、日本国内には1機しか存在していない、高級ブランド「エルメス」が内装したヘリコプターをスカイトレック会員になると利用できます。

 

H135 HERMÈS Edition

 

ヘリコプタータイプのため、ビルの屋上に離着陸したりとさらなる利便性の向上が期待できます。

 

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SKY TREK(スカイトレック)の入会金

スカイトレック年会費

 

そんなSKY TREK(スカイトレック)の気になる入会金は、以下の通りです。

 

  • 法人会員:1,500万円
  • 個人会員:1,000万円

 

うひょおおおおお!

法人会員1,500万円、個人会員でも入会に際して1,000万円が必要です。この価格で入会できるのは一部の富裕層ということになりそうですね。

経費計上することができる会社(法人)で、移動がとにかく多いから時短手段として活用したいというニーズには応えられるサービスだと思います。

 

SKY TREK(スカイトレック)の年会費

SKY TREK(スカイトレック)では、入会金に加えて年会費も必要となります。

 

  • 法人会員:108万円
  • 個人会員:48万円

 

入会金と合計すると法人1,608万円、個人1,048万円です。

 

 

 

 

SKY TREK(スカイトレック)の利用料金

H135 HERMÈS Edition

 

さらに!入会金+年会費で乗り放題という訳ではなく、毎回の利用料金が発生します。

SKY TREK(スカイトレック)の利用料金は以下の通りです。

 

  • KODIAK:1日30万円
  • ヘリコプター(HERMES):30分間30万円

 

航空機タイプの「KODIAK」は1日30万円、ヘリコプタータイプは30分間の飛行で30万円の利用料金が発生するので、世界に5機しかない貴重な「H135 HERMÈS Edition」も30分間に30万円を支払えば乗れる計算になります。

30分間で30万円・・・・。リッチすぎるフライト・・・。

 

1日チャーター時でも1フライト90分以内

KODIAK100

 

上記写真にある航空機「KODIAK」は、1日30万円でチャーター利用可能(ヘリコプターに比べるとリーズナブル)ですが、1フライトは90分以内に限定されます。よって長距離飛行をすることはできません。

例えば東京ー沖縄をひとっ飛びすると2.5〜3時間がかかるため、SKY TREKは利用不可です。どうしても遠隔地に行きたいという場合には、60分間隔くらいで飛行場を経由して目的地を目指すことになります。

 

SKY TREK(スカイトレック)の評判は?

 

SKY TREK(スカイトレック)第1期会員募集中

スカイトレック利用の流れ

 

そんなSKY TREK(スカイトレック)を最速で利用できる、第1期会員を現在募集中です。

機材繰りの関係上、定員に達し次第終了となる200口限定の募集ですので、申し込みはお早めにどうぞ。

詳細は「SKY TREK申し込みページ」をご覧ください。

 

高額な入会金は支払えないという方へ

ANA

 

入会金1,000万円、年会費48万円、毎回の利用料30万円となると利用までに支払う費用は非常に高額です。

僕も当然今の段階で支払うことはできないので、将来的には可能になるように「Wealthnavi」や「Zaif積立」でコツコツ積立しつつ、これからも「実質無料で航空券を購入する方法」を活用してANAやJALに乗りたいと思います笑。

まずは、陸マイラーとしてマイルをたくさん貯めつつ、SPGアメックスでマリオットやウェスティンなどの高級ホテルに無料宿泊して旅する方法もおすすめです。

 

 

 

SKY TREK(スカイトレック)まとめ

日本初の会員制小型航空機チャーターサービス「SKY TREK(スカイトレック)」をまとめてきました。

 

  • 入会金1,000万円
  • 年会費48万円
  • 1日利用料30万円

 

金額の安い個人会員であったとしても、最低でも上記金額が発生しますので利用は一部の富裕層または経費計上できる法人に限定されるかと思いますが、マッチする方にとっては抜群に便利なサービスとなるのではないでしょうか。

車を降りて数歩で飛行機に乗り込み、そのまま即フライト、待ち時間ゼロを実現することができます。

 

スカイトレック利用の流れ

 

ホリエモンこと堀江貴文さんも「赤坂のアークヒルズのヘリポートから、『ちょっと金沢行ってくる』とかもできちゃう」とコメントしていましたが、まさに打ち合わせ後に屋上から離陸して旅行に行ったり、次の打ち合わせ先へ渋滞なしで向かうことができます。

移動時間を短縮したい方は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

 

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