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仮想通貨/資産運用

【業界NO.1】ソーシャルレンディング投資maneo(マネオ)はじめました。口座開設前に読みたい7つのおすすめポイントと3つのリスク

maneo

人気が高まってきている貸付型クラウドファンディング(=ソーシャルレンディング)サービス業界NO.1の「maneo(マネオ)」投資をはじめました。

maneoは「資産運用をしたい投資家」と「資金を必要とする企業」を結びつけるサービスとして、2008年にスタート。

最低投資額は、1口2万円からと手頃ながら運用利回りは5〜8%前後となっており、仮想通貨ほど爆発的な利益を上げることはできませんが、手堅く資産を増やしたいという方にオススメです。

仮想通貨の乱高下に疲れてしまった方や、なかなかビットコインの価格上がらないなーとくすぶっている方、ぜひ一緒に運用をスタートさせましょう!

 

 

maneo(マネオ)とは?

ソーシャルレンディングサービスmaneo

 

ソーシャルレンディングサービス「maneo(マネオ)」は、「資産運用をしたい投資家」と「資金を必要とする企業」をインターネット上で結びつけるサービスです。

投資をする方は、maneoを介して事業者へ投資をして、年間5%〜8%程度の分配金を受け取ることができるという新しい投資スタイルとなっています。

 

ソーシャルレンディングサービスmaneoの仕組み

 

2016年10月からは、GMOクリック証券の商品としても扱いがスタートしました。

maneoの理解については、下記動画も非常に参考になりますので、どうぞ。

 

 

7つのおすすめポイント

次に、maneo(マネオ)がおすすめされる6つの理由を挙げてみましょう。

 

①運営実績

maneo運営実績

 

maneo(マネオ)のサービス開始は2008年10月なので、2018年には10周年を迎えます(今の形になったのは2011年)。

何より日本で初めてソーシャルレンディングを始めたのがmaneoですので、運営実績は他社より優秀です。

さらにはクラウドポートから発表されたデータによると、これまでに5,000件以上の案件を募集しており、貸出実績は680億円以上、投資家に還元された分配額は550億円以上と、運用実績もソーシャルレンディング業界の中では圧倒的な1位となっているのが、このmaneo(マネオ)です。

国内ソーシャルレンディング市場の50%以上のシェアを誇っています。

 

②口座開設料無料

maneo(マネオ)は、口座開設料が無料なので、取引までに必要となる経費はありません。

 

③取引手数料無料

maneoおすすめ

 

maneo(マネオ)は、取引手数料無料となっているため、取引時に余計な経費を必要としません。

よって口座開設と合わせて手数料は一切かけることなく、ソーシャルレンディングサービスを利用することが可能です。

 

④一口2万円から少額投資可能

maneo(マネオ)の最低投資額は一口2万円からとなっており、簡単に投資を行うことができます(案件によっては最低投資額が引き上がっていることがあります)。

 

⑤短期間の投資も可能

maneo案件

 

maneo(マネオ)は、短期間での投資が可能です。

案件ごとの運用期間を見てみると半年〜1年というものが多いため、5年以上になるような長期案件はありません(最長でも36ヶ月)。

短期投資に最適です。

 

⑥利回りは年5〜8%

maneo(マネオ)は、年5〜8%を目標にポートフォリオ(投資銘柄)が構築されています。

複数の投資先(ローンファンド)をまとめて1つの商品にしているため、分散投資してリスクを抑えながら目標へと向かっていく仕組みになっています。

仮に目標よりショートしても、銀行預金よりはいい年利であることは言うまでもありません。

 

⑦分配金は毎月受け取れる

maneo(マネオ)では、分配金を毎月受け取る可能です。

お小遣い感覚で増えていくので、楽しみながら投資を続けることができます。

 

 

投資前に知っておきたい3つのこと

次に、maneoでソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)に投資する前に、知っておきたい3つのことをまとめたいと思います。

 

①返済遅延の可能性

ソーシャルレンディングは、貸付型で毎月分配金を受け取る仕組みです。

よって、投資先が思い通りの収益とならなかった時に毎月の分配金の支払い遅延が起きたり、貸付が期間終了したにも関わらず一部が返金されないなどの返済遅延が発生する可能性があります。

しかし、これについては心配をしすぎる必要はありません。2017年時点でmaneoの返済遅延発生率は0.1%未満となっています。

自分の投資案件にて遅延が発生する可能性は、とても低いですが、可能性として頭の片隅に入れておきましょう。

 

②貸し倒れの可能性

貸し倒れとは、投資先の倒産などにより軍資金が戻って来ないことを指します。

ソーシャルレンディングも投資である以上は、貸し倒れのリスクが伴っています。

実際に、サービス開始当初は個人に貸付も行なっていたことが原因でmaneoにおいても、貸し倒れが発生したことがありました。

しかし今は、投資先を法人に限定することで貸し倒れのリスクを抑え、現在の投資スタイルになってから貸し倒れは発生していません。

ただこれはどんな投資でも同じですが、リスクがゼロということはありえないので返済遅延と同じく、可能性として頭の片隅に入れておきましょう。

あくまでも投資は余剰資金で行うことが大切です。

 

③他社に比べて利回りが低い

最後にmaneoの利回りについてです。

先ほどお伝えした通り、maneo(マネオ)の年利は5〜8%程度です。2017年時点で全案件の利回りを計算すると約6%となっていました。

2008年にmaneoが日本で初めてソーシャルレンディング事業を開始してから、近年になってたくさんの会社がソーシャルレンディング事業をスタートさせており、顧客の囲い込みをするために高利回り案件を多数出しています。

その影響もありソーシャルレンディング他社全体の平均利回りは約8%となっていることから、利回りという点において劣っています。

しかし個人的には他社も”ハッピーアワー”が終われば6%前後に収束してくると考えていて、実績という観点からmaneoが一番おすすめです。

実績よりも高利回りを重視したいという方は「クラウドクレジット」が、新興国の小口債権を取り扱っているのでチェックしてみるといいと思います。

10%以上の案件も出てきているので、口座開設して覗いてみましょう。

 



 

maneo(マネオ)まとめ

ソーシャルレンディングサービス(貸付型クラウドファンディング)の業界1位「maneo」をまとめてきました。

 

  • 手数料無料
  • 少額投資可能
  • 短期投資可能
  • 余剰資金で行う

 

余計な手数料が一切かからず、スタートは少額で、しかも1年前後の短期で終えられるという点はいいですね。

段々と僕のポートフォリオも充実してきましたので、観測的に収益レポートを出して行きたいと思っています。そちらも合わせてお楽しみにどうぞ。

以上、Halohalo(ハロハロ)でした。ALOHA〜!

 

 

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