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仮想通貨/資産運用

【2018年2月】仮想通貨(ビットコイン/アルトコイン)時価総額ランキングTOP5

これから仮想通貨に投資するという方、増資をしようと考えている方はできる限りリスクは抑えたいというのが本音ですよね?

仮想通貨の世界では、日々新しいコインが上場しているため(取引しやすくなっているため)いい銘柄を購入したいという方は、まさに情報戦です。一方で、そんな創成期を抜けてたくさんの方々から投資をされているコイン銘柄もあるのも事実です。

今日は仮想通貨の数ある銘柄の中で、2018年2月現在にて時価総額が大きいトップ5銘柄をご紹介します。

価格も高くなるので手が届かないや、ということはありません。0.01など小さい単位から購入することも可能ですので、ぜひ人気の銘柄の購入を検討してみてはいかがでしょうか。

通貨ごとに「2018年初挑戦したい!仮想通貨おすすめ取引所5選」などでご紹介した取引所もご紹介しますので、合わせてどうぞ。

 

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2018年2月仮想通貨時価総額ランキング

仮想通貨時価総額ランキング

 

それでは、早速ビットコインを含む仮装通貨の時価総額ランキングを発表したいと思います。

参考までに時価総額とは「現在のコイン価格×発行枚数」を掛け合わせた数字です。また数字やデータは2018年2月現在のものとなっています。

 

時価総額第1位:ビットコイン(BTC)

bitcoin

 

今のところ、仮想通貨界不動の王者となっている「ビットコイン(BTC)」が第一位にランクイン。取引所各社も仮想通貨と言えば「ビットコイン」という宣伝の仕方をしているので、仮想通貨への入りとして購入する方が多いのも特徴です。

1月の仮想通貨全体の下落でビットコインも下がってしまいましたが、それでも1,900億ドル前後の時価総額となっていて2位にもほぼダブルスコアの差をつけています。

ビットコイン取引は、各社手数料を非常に安く設定していて「Zaif(ザイフ)」「Coincheck(コインチェック)」「bitFlyer(ビットフライヤー)」などの大手取引所を活用するのが便利です。

購入時には取引所形式なのか、販売所形式なのかで手数料が大きく変わってきますので、注意しましょう(参考:仮想通貨取引の取引所と販売所の違い

 

時価総額第2位:イーサリアム(ETH)

イーサリアム

 

仮想通貨市場における時価総額ランキング第2位は「イーサリアム(ETH)」です。

イーサリアム(ETH)は様々な契約事項の確認や入出金・財産管理などを自動で行うプラットフォームの名称で、いわゆるスマートコントラクトの先駆けとして注目されています。

厳密な話をするとイーサリアム(ETH)というのは、仮想通貨の名称ではなくあくまでもプラットフォーム(プロジェクト)の名称で、そこで取引される「ether(イーサー)」という仮想通貨が取引されています。

そんなイーサリアム(ETH)を取引したいという方は、手数料の安い「Zaif(ザイフ)」がおすすめ。「bitFlyer(ビットフライヤー)」も取引所形式での販売のため手数料安めです。

またビットコインとイーサリアムに関して、いつが買い時か分からないということは初心者に超おすすめなドルコスト平均法を用いた「Zaifコイン積立」も便利です。僕も毎月1万円の積立からスタートして増資しながら250万円まで増えてきました。詳細は下記記事を参照してください。

 

 

 

時価総額第3位:リップル(XRP)

リップル

 

仮想通貨市場における時価総額ランキング第3位は「リップル(XRP)」です。

リップルは通貨と通貨を交換する際のブリッジ通貨を目指しており、まだまだ頻繁に起こる送金遅延などを解決しようという仮想通貨です。リップルが台頭してくることで、仮想通貨全体のスケーラビリティが改善されるのでユーザーにとっては非常にメリットが大きく注目を集めています。

 

 

時価総額は約1000億ドルで、1位のビットコインとの差は2倍近くありますが今後その差が縮まっていく可能性は十分にあると個人的には感じています。

そんなリップルを取引する際に、おすすめな取引所は「GMOコイン」「bitbank」、日本円取引でなくても大丈夫という方は世界最大の取引所「BINANCE(バイナンス)」もおすすめ。

 

時価総額第4位:ビットコインキャッシュ(BCH)

ビットコインキャッシュ

 

仮想通貨市場における時価総額ランキング第4位は「ビットコインキャッシュ(BCH)」です。

第一位のビットコインと名前が似ていますが、ビットコインから分裂した別物のコインですのでお間違いなく。ビットコインの人気の高まりから、送金遅延や取引スピードの低下などスケーラビリティ(使い勝手)の問題が指摘されている中でハードフォークされて誕生したコインです。

仮想通貨参入者からは2018年化けるかもしれないコインとして注目を集めており、今後の動向に注目です。

そんなビットコインキャッシュ(BCH)を取引したいと考える方は、「Zaif(ザイフ)」か「BINANCE(バイナンス)」がおすすめ。手数料の観点から見ると、この二択でしょう。日本円は対応していませんが、世界最大の取引所であるバイナンスもおすすめです。

 

時価総額第5位:エイダコイン(ADA)

エイダコイン

 

仮想通貨市場における時価総額ランキング第5位は「エイダコイン(ADA)」です。

エイダコインは、ブロックチェーンや暗号通貨などの分散型プラットフォームであるカルダノ財団が発行する通貨で”CARDANO”というカジノゲームで使用される仮想通貨です。

一切不正のないカジノを目指しているカルダノですが、まだまだその価値が未知数なことから「詐欺なのではないか」「大丈夫か?」という声も聞こえてきているのも事実ですので、投資は自己責任でお願いします。

とは言っても詐欺だ詐欺だと言われながら、40倍以上の価値になっているわけですし、個人的にはゲーム関連コインは今後も需要が高まると思っているので、注目はしています(まだ投資はしてません)。

エイダコインを購入したいという場合には、「BINANCE(バイナンス)」がおすすめです。日本円に対応した取引所は出てきていませんので、ビットコインやイーサリアムを「Zaif(ザイフ)」で購入してからバイナンスへ送金して、購入しましょう。

 

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仮想通貨の時価総額まとめ

bitcoin

 

ビットコインを含む仮想通貨の時価総額ランキングをご紹介してきました。いかがでしたでしょうか。

 

  1. ビットコイン(BTC)
  2. イーサリアム(ETH)
  3. リップル(XRP)
  4. ビットコインキャッシュ(BCH)
  5. エイダコイン(ADA)

 

2017年12月の高騰時には、ついにビットコインがTOYOTAの時価総額を抜いた!なんてニュースも駆け巡りましたが、今後はアルトコイン含めてさらに高みを目指していけるでしょうね。

まだまだ仮想通貨の世界はこれからだと個人的には思っています。これが大衆に普及した時にどのようになるのか非常に楽しみです。総じて、手数料の安い「Zaif(ザイフ)」と「BINANCE(バイナンス)」のアカウント作成は必須ですので、今のうちに作成しておきましょう。

以上、Halohaloでした。ALOHA〜!

 

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